あらゆるコンディションの中で、撒き餌の効果が思うように上がらず、付け餌を食ってくれない事があります。それは効果が無いのではなく、魚の活性自体が低い時も存在します。
また、匂いには寄って来ていても、実際に捕食している物は違うものだったり…。
そこで、魚の活性を上げる手段の一つとして、一般的に液体・粉末タイプの集魚剤があります。
使用方法としては、撒き餌や付け餌に添加する、ワームを集魚剤に漬け込む方法等があり、
魚を寄せ集め、餌を食わせる効果が高くなる物です。
餌の持っている成分以外の旨味成分(アミノ酸)を手軽に添加する事で、釣りのバリエーションが増え、ヒットに持ち込むチャンスも増えます。

他社の集魚剤との違い

強烈な臭いに魚が集まる!! 100%天然由来成分の集魚剤
当社独自製法により、魚の内臓から旨味成分(アミノ酸)を抽出。熟成させ、さらに成分を濃縮
する事に成功いたしました。
また、水中のバクテリアと反応する事で、集魚効果を格段に上がります。
魚達は内臓部分に多くの栄養素が含まれる事を知っています。
濃厚な旨味成分が配合されている この集魚剤を捲き餌や付け餌に混ぜる事で、くわえた餌を
離さない!タフコンディションでも、魚を集め口を使わせます。
他社には絶対真似の出来ない製法で作り上げた集魚剤は、自然にもやさしく100%天然由来成分で出来ています。


使用例1:生餌を集魚剤に浸す
@小エビ等の付け餌を100g用意する。 A@に50gの自作集魚剤を入れる。 Bよく混ぜる。
   
C十分に浸した付け餌をハリに付ける。
使用例2:捲き餌に練り込む
@捲き餌200gを容器に入れる。 A@に150gの自作集魚剤を入れる。 Bダマがなくなるように、よく混ぜる。
 
Cダンゴにした際、崩れないように押しつけるように混ぜるのがポイント。 D手のひらでまとめてダンゴにする。

※自作集魚剤の量は目安ですので、釣況や好みに応じて調節してください。
※臭いが非常に強いため、衣服等の付着にはご注意ください。

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